『ポケモン同人誌事件』を考える

 1999年1月13日、福岡でポケモンの同人誌を作っていた女性が、京都府警に著作権侵害容疑で逮捕されるという事件が起きました。このページでは、なぜこのような事件が起きたのか、そして、今後どのようにしていけばいいのかを微力ながら考えていきたいと思います。

(99.9.4追記) 事件が発生してすでに半年以上が経ち、事件そのものはほぼ落ち着いた状態になってきました。そこで、本ページも、速報型から、資料型に構成を変更していきます。まだ工事中のところが多くて申し訳ありませんが、辛抱強くお待ちください(^_^;
 また、敦志の雑文は、他のコーナーに吸収されるような内容の分については、それに合わせて削除していく予定です。

敦志


★事件の流れ★
(工事中)

 他人の褌で申し訳ありませんが、現時点では三崎尚人さんの『同人誌生活文化総合研究所』の「TOPICS」内にある「ポケモン著作権関連問題」が今のところ一番整理されてわかりやすいと思います。(いや、私の方の作成をさぼるわけではないのですけど(^_^;)


★この事件の背景★
(工事中)


★この事件の切り口★
(99.9.4開始)


★報道記録★
(工事中)


★関連リンク★
(工事中)

★関係者の声★

作者自身の声(99.2.12)

意見を聞かせてください〜作者の声2(99.2.20)

任天堂のコメント(99.4.8)


★事件に関する敦志の雑文★

「ピカチュウ同人誌作者の逮捕」報道内容(99.1.15)

『ピカチュウ事件』で引っかかっていること(99.1.20)

この事件はアダルト問題だけではない(99.2.1)

参考になるサイト2つ(99.2.11)

「同人誌」や「パロディ」という言葉の示すもの(99.2.18)

内外の温度差を埋める努力の必要性(99.2.21)

情報求む!(99.2.26)

事件の追加情報&報道(99.3.7)

印刷所社長の書類送検報道(99.3.19)


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